2011年08月30日

一番心配な点は

。♪..:.*.... 悠々自適生活*☆゜..・。

たとえ世界中何処に住んでいても、ネットワークビジネスはインターネットの接続が可能なら出来ます。
ですから自分の好きな国で生活する事が出来ます。
しかし、老後にこのまま海外に住んでいられるものかどうか心配です。

ですから今、海外に生活している私にとって、将来・老後の生活をどうするかが問題です。
でも老後がどのようなものになるか考えてみたのですが、考えただけではよくわかりません。

ですから日本ではいったいどうなのかを調べてみることにしました。

先ず一番心配な点は、病気になったらどうするか。。。

病院にずっと入り続けられないと思います。
そこで日本の在宅ケアについてまず調べてみました。

在宅ケアには、いったいどのくらい予算をたてればいいのでしょうか。

訪問介護や訪問看護などには、介護保険が適用されます。

たとえば、「要介護5」なら最高月額35万円が利用でき、
利用者は、使用した分の一割負担を支払います。

ですから、もし全部利用した場合は、月36万円かかり、
月に一割負担3万6千円の負担となります。

訪問診療となると公約的医療保険が利用できます。

患者が70歳以上の場合は、利用者負担は1割です。

その他、薬代等の費用も考慮しなければなりません。

一般的に医療費や介護費だけならば、
月10万円を超える事はないと言われていますが、
やはり+アルファーを予算立てしておく方が安心ですね。

介護保険を利用できるのは、原則として65歳以上ですが、
癌の末期患者などの場合は、40歳以上から利用できるようです。

公的医療保険や介護保険には、利用者負担に上限があるので、
やはり老後の経済的設計は充分余裕を持ってたてておきたいものです。

ネットワークビジネスは、不労収入です。
老後の経済状態をゆとりあるものにします。

ネットワークビジネスは、日本にいても世界中何処にいても
インターネットを利用すれば出来るビジネスです。

何処で老後を送るにしても、ゆとりある経済力は必要ですね。
老後には悠々自適な生活をおくりたいものです。

ネットワークビジネスで海外への道 
posted by 7starruby at 19:38| Comment(0) | ネットワークビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

今とても注目を浴びているネットワークビジネス

。♪..:.*.... 悠々自適生活*☆゜..・。

自宅にいながらにして収入を得られるネットワークビジネスは、今とても注目を浴びています。

日本にいても海外にいても
人生長く生きれば色々な状況にぶつかります。

日本では、身内の最後を看取るのは殆どの場合、主婦ではないかと思います。
家庭に留まる専業主婦なら勿論、職業婦人もそのような状況になった場合は、
休職するか退職するかとても悩まれる事でしょう。

そのような状況におかれたら、在宅で収入を得られたらどんなにいいでしょう!
ネットワークビジネスは、インターネットを利用したビジネスです。
自分のしたい時に何処にいても出来る仕事です。

在宅ケアーを決意しやすくする在宅ビジネスです。

人間は誰でも最後を迎える時が必ず来ます。
あなたは最後をいかに迎えたいですか?

『病院ではなく、自宅で最後を迎えたい』
と願う人達が多いのにも関わらず、
実際は病院で亡くなる方が圧倒的に多いのだそうです。

「在宅ケア」を可能にする為に最も大切なのは、
本人や家族が本当に在宅を望むかどうかだそうです。

たとえ家族がいない独り暮らしでも、
本人が望むなら、
不可能ではないとされているようです。

在宅ケアは、
ヘルパーによる訪問看護、医師による訪問診察
看護士による訪問看護といった
専門職の方達の支えで成り立っています。

このような多種のサービスの連携があるなら
独り暮らしでも在宅は可能になるのだそうです。

その介護をする身にすれば、職業を持っている場合とても大変です。
その場合は、在宅で収入が得られるネットワークビジネスは最適なビジネスといえます。

ネットワークビジネスで海外への道 
posted by 7starruby at 03:29| Comment(0) | ネットワークビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月28日

現在の家計支出と比較してみると〜

。♪..:.*.... 悠々自適生活*☆゜..・。

ご自分の現在の家計支出と比較してみて如何でしょうか?

世帯主が60歳以上の無職世帯の1ヶ月の支出を、
総務省「家計調査」が発表しました。

あくまでも平均の金額ですので、
それぞれのご家庭によって異なります。

ご自分の現在の家計支出と比較してみて下さい。

老後は、子供の教育費は必要ではありませんが、
基本生活費が現在の家計支出より多いか少ないかは、
現在の支出からある程度推測できます。

老後の資金。。。月額 25万円

尚、
退職金の額は、老後の生活資金準備のために
とても重要なデータとなります。

なぜならば、
退職金で不足する部分を、
現役時代に計画的に準備しなくてはならないからです。

教育資金の負担の変わりに、
病気等の対策の為にも老後の経済的生活設計を
しっかりとたてておく必要があります。

私は、老後に不労収入を得ようと
この在宅ビジネスを始めました。

この不労収入は、
たとえ入院していても得られる収入です。

まだ元気なうちに、
しっかりと準備をしておきたいと思っています。

ネットワークビジネスで海外への道 
posted by 7starruby at 01:19| Comment(0) | ネットワークビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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